第1次選考:指定の提出書類(進学調書、適性試験成績、学部などの成績、申請書、語学など自己をアピールしたい資料)に基づく書類審査。 第2次選考:1次合格者に対する面接試験。1次と2次の成績を総合判定して合格者を決定。 法学既修者認定試験:憲法、民法、会社法、刑法、民事訴訟法、刑事訴訟法