第1次試験:一般論文試験、センター試験の結果の総合判断。 第2次試験:面接、書類審査 *既修者には以上の法律論文試験(公法、民事法、刑事法の科目試験)を課す。特に優れた外国語能力を有する者の特別枠:若干の合格枠を設定。未修者コースは3割程度、既修者コースは1割程度を予定。必要な外国語能力は次の通り。英語TOEFL(ペーパー)600点以上、TOEFL(コンピューター)250点以上、TOEIC900点以上、英検1級など。ドイツ語=独検1級、フランス語=仏検1級など。