5段階評価では合格者のA〜Dの分布について基準を定め、A4点、B3点、C2点、D1点の配点で平均点(GPA)計算。学年制を採用し、3年制の1年次・2年次では各々24単位の修得とGPA2.0以上を要求する。3年次についてのみ、合計93単位を修得し得なかった者について1年間の留年を認める。