個別試験は書類審査、小論文、面接から構成される。適性試験及び個別試験の結果を総合評価して合格者を決定する。合格発表後「法学既修者」としての認定を希望するものに対して、法学既修者認定試験(公法、民事法、刑事法の3科目、論述形式)を実施する。