●第1次審査:書類選考。志願者が入学予定定員の6倍程度を超えた場合に実施する予定。適性試験の成績、志望理由書、学業成績、TOEFLなどによる語学力、公的資格等を総合評価。 ●第2次審査:筆記試験。未修者は長文読解・小論文試験。既修者は論述式による法律科目試験(憲、民、刑、商、民訴、刑訴)。併願者には両方の試験。