発展ゼミなど一部の科目を除いて、基本的に以下の基準で厳格に成績を評価。A(きわめて優秀)、B(優秀)、C(能力や知識が望ましい基準に達している)、D(一応の水準には達しているが、望ましい水準に達するためにはなお努力を要する)、F(不合格)。評価の客観性を保つため、A評価の数は、A、B、C評価の合計の3分の1以下を目安とする。